「牧歌舎」で手元に眠っている作品を本にする

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2016-10-31

「牧歌舎」で手元に眠っている作品を本にする

自費出版サービス

手元に眠っている小説・エッセイ・詩歌・旅行記・評論などの作品はありませんか?作品は、人に読まれてこそ大きな意味を持ちます。自費出版なら、プロの作家でなくても本を自由に出版できます。

「牧歌舎」で手元に眠っている作品を本にしよう

「牧歌舎」では、小説・エッセイ・旅行記・自分史・評論などのあらゆるジャンルの本を出版できます。本を作りたいと思っている人に本を作らせてあげたい、という信念のもと、著者の気持ちに寄り添った出版をしています。手元に眠っている作品でも、原稿としてまとめていけば本にすることができます。せっかく作り上げた大切な作品なので、より多くの人に見てもらいましょう。初めて自費出版をする人でも、牧歌舎に相談すれば丁寧にサポートしてもらえます。出版に関する専門的な知識がなくても、思い描いたような本を作れますよ。また、本を出す目的によって、本の構成やデザインを細かく決めていくこともできます。希望があれば、担当の編集者に伝えることでより良い形態を提案してもらえるでしょう。原稿を牧歌舎に送ってから最短1.5か月で本を出版できるので、急ぎで本を作りたい人も便利に利用できるでしょう。

目的に合わせた販売方法を考えよう

本を作る目的は人それぞれです。ベストセラーを夢見ている人もいれば、少部数だけ制作して身内に配って楽しみたい人もいるでしょう。もしも、より多くの人に読んで欲しいと考えている場合には、書店流通型出版を選ぶと良いでしょう。本の制作費用の他に流通経費を負担することで、全国の書店に置いてもらうことができます。会ったこともない多くの人たちに本を読んでもらうことで、自分の思いや経験を伝えていけるでしょう。また、出版後に年数が経過してしまっても絶版とならないように、牧歌舎では工夫をして作品を流通させています。アマゾンや楽天などのインターネットサイトでも本を販売できるので、まずは牧歌舎に相談してみましょう。